2014年06月25日

ホスピタリティ人材育成論第11回

 今回は地域の観光人材育成と星野リゾートを参考にした人材育成術を学びます。

1.Web資料
通訳案内士
通訳ガイド制度(観光庁)
沖縄地域限定通訳案内士(沖縄)
観光地域プロデューサーモデル事業
旅育 (日本観光振興会)
北海道アウトドアガイド認定試験
ちゅら島沖縄観光タクシー
東京シティガイド検定
東京観光タクシー
MICEの開催・誘致(観光庁)
東京MICE人材育成講座
そして、星野リゾートの人材育成例をDVDで勉強しましょう。
星野リゾート

2.配付資料
2014ホスピタリティ人材育成論第11回(配布).pdf
2014ホスピタリティ人材育成論レポート課題.pdf

3.ミニッツカード
質問です。
Q1:星野さんの考えていることは、シンプルなの時代にどんぴしゃですね。やろうとした改革は自分一人でやったのでしょうか。
A1:強力なリーダーシップはあったと思いますが、皆を巻き込んだからこそ成功したのでしょう。そのために組織に対して色々なアクションを起こしたのです。もちろん、表に出てこないサポート役も当然いると思います。
コメントです。
C1:星野さんの「フラットな組織」とても良いですね。ああいう会社で働きたいです。
C2:全ての業務を体験することは、他部門への理解も深まるし、他セクションへの不平不満もなくなるので良いと思います。、
C3:川崎市の話題も出てきたが、私は夜景に驚きました。→工場夜景は私も関わっています。
C4:ターゲットを絞り込むことで、利益が最大化されるんですね。

 次回はグループワークです。
posted by shodaikun at 08:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ホスピタリティ人材育成論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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